写真タカマツジョウアト サヤバシ 資料番号:S1H2902108893

高松城跡 鞘橋

内容

本丸と二の丸を唯一つなぐ橋で、当初は屋根がなく、「らんかん橋」と呼ばれていたが、江戸時代の中期以降に屋根付きの橋になった。
高松城は、高松港を望む場所にあり、堀に海水を引き入れた全国でも珍しい水城である。

原文

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