自警 第11巻第122号(昭和4年10月)
- サブタイトル
- 著者名
- 出版者
- 自警会
- 出版年月
- 1929年(昭和4年)10月
- 大きさ(縦×横)cm
- 22×
- ページ
- 160p
- NDC(分類)
- 317.7
- 請求記号
- 317/J51/11-122
- 保管場所
- 地下書庫和雑誌
- 内容注記
- 昭和館デジタルアーカイブ
自警 拾月號(第十一巻・第百廿二號)
表紙と口繪
案山子(尾形光琳筆)
赤十字社總會行啓(湯淺一郎筆)
朝(河野龍太郎寫)
海の彼方(寫眞版)
グラフイツク(寫眞版)
静物(寫眞版)
彌生神社の今昔(表紙裏)
警察官に對する希望と感想(安達謙蔵)
私の警察に對する心持(丸山鶴吉)
時評(當益生)
内外時事(SYM)
時事漫畫(紅夢生)
焉哉乎矣爾也(SY生)
金解禁に就て國民の決心を望む(井上準之助)
強化總動員の秋青年學生諸子に檄す(蓮沼門三)
小橋文相と其筆蹟(巻頭)
口繪三色版説明(SS生)
テー・ルーム(柳影生)
きつえんしつ(一記者)
五分間交通教訓(武内哲夫)
業務災害の觀念に關する一考察(大森健治)
カフエーとバー(高田義一郎)
カフエー流行の心理(金子準二)
カフエーに對する風紀取締に就て(小菅芳次)
數字から見たカフエー・バーの種々相(芥川凡夫)
ダンサーの内面觀(及川常平)
不良ダンサー・女給・學生(恒岡恒)
カフエーの取締と其改善に就て(森山徳十)
ダンサーと女給の取締に就て(諸名士回答)
銀座のカフエー(柳影生)
カフエーとダンスホール(漫畫)(紅夢生)
女給を喰べに行く(村島歸之)
ジヤズと色彩と亂舞(柳蔭停人)
大浦總監時代の一挿話(警視廳今昔物語)(新居友三郎)
雄咆(其五)(宮脇倫)
社會事業家から警察へ(松井博士外數氏)
甘味苦味(哲太郎)
街頭ローマンス(重夫生)
昭和四年記(九月の巻)(柳生)
外勤巡査行進曲(漫畫)(右文)
惣菜用料理の心得(嵯峨野みち子)
鳥獣性癖漫談(黒川義太郎)
トリツク物語(特別募集記事)(編輯部選)
自警文叢(編輯部選)
雜報
辭令
談話室
新刊圖書紹介
東京警察病院月報(九月)
警察殉難救慰基金寄附者芳名(十二)
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