朝日クロニクル週刊20世紀 日本人の100年 22号(1999年7月)
- サブタイトル
- テーマ編 2 写真の100年
- 著者名
- 出版者
- 朝日新聞社
- 出版年月
- 1999年(平成11年)7月
- 大きさ(縦×横)cm
- 30×
- ページ
- 40p
- NDC(分類)
- 210.6
- 請求記号
- 210.6/A82/22
- 保管場所
- 地下書庫和雑誌
- 内容注記
- 昭和館デジタルアーカイブ
[テーマ編集]2 写真の100年
世紀の写真家のワンショット 彼らは何を見、何を表現しようとしたか(文 写真評論家・飯沢耕太郎/東京都写真美術館学芸員・笠原美智子)
「樹による女」(野島康三)
「上海から来た女」(中山岩太)
「坂口安吾」(林忠彦)
「パパとママとコドモたち」(植田正治)
「飛び石と苔」(石元泰博)
「足」(土門拳)
「母と子」(木村伊兵衛)
「役者」(森山大道)
「Santa Fe」(篠山紀信)
「西表島」(東松照明)
「旅」(荒木経惟)
「終着駅」(アルフレッド・スティーグリッツ)
「リー・ミラー」(マン・レイ)
「ペッパーNo.30」(エドワード・ウェストン)
「ヘルナンデスの月の出」(アンセル・アダムス)
「スペイン人民戦線兵士の死」(ロバート・キャパ)
「ジャン=ポール・サルトル」(アンリ・カルティエ=ブレッソン)
「楽園への道」(ユージン・スミス)
「一卵性双生児キャサリンとコリーン」(ダイアン・アーバス)
「リー・レイ」(ロバート・メイプルソープ)
「妻とモデルのいるセルフポートレイト」(ヘルムート・ニュートン)
「ブラジルの金山」(セバスチャン・サルガド)
写真クロニクル 100年史年表(写真家・松本徳彦/カメラ研究家・酒井修一)
コラム
写真誕生の19世紀・前史(酒井修一)
「法廷内の角さん」の姿を撮った(写真家・福田文昭)
冥銘録
土門拳(文 写真家・堤勝男)
濱谷浩
Aザンダーほか
写真の世紀 レンズは、われわれに何を見せたか(文 松本徳彦)
報道 始まりは戦場写真だった
記録 臨場感たっぷりの事件写真
科学 科学的真理の解明に威力
広告・宣伝 写真への信頼感を利用する分野
写真美術館・博物館ガイド
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