雑誌目録センカ オ イキテ ワガ セイシュン ノ オモイデ 資料番号:100038975

戦火を生きて わが青春の憶い出 第11号(1996年7月)

サブタイトル
著者名
出版者
出版年月
1996年(平成8年)7月
大きさ(縦×横)cm
26×
ページ
166p
NDC(分類)
396.7
請求記号
396.7/D25/11
保管場所
閉架雑誌
内容注記
昭和館デジタルアーカイブ
和書
目次

巻頭言((東京)・水野利男)
編集長挨拶((茨城)・髙野悦男)
西湖の灯((群馬)・塚越定雄)
今は亡き人々を偲んで((茨城)・髙野悦男)
入隊前夜の強行軍((埼玉)・飯浜三郎)
軍隊時代の思いで((東京)・小林賢治)
どどいつ((茨城)・髙野悦男)
レイテ戦記を読んで((神奈川)・高橋利男)
絶対確実なこと((東京)・米沢義槌)
兵隊生活((茨城)・髙野悦男)
南支那海の悪夢((京都)・竹中政一)
最後まで続かなかった君が代の想い出((福島)・阿部久人)
愚歌寓感((茨城)・大森希峰)
兵隊そして軍歌((茨城)・髙野悦男)
小学六年生の社会科に臨みて((茨城)・吉村定郎)
お礼の辞と並木潤君の「ぎもん」に答えて((茨城)・吉村定郎)
戦後五十年を振りかえる((茨城)・吉村定郎)
東に青き日本海(二)((群馬)・松井二郎)
マレーシアの旅((茨城)・髙野悦男)
蛍とぶ戦場((茨城)・髙野悦男)
十四年兵会長野大会((群馬)・石綿貞雄)
明治の人田中正造の回想(一)((栃木)・高梨正七)
戦後五十年私の見聞き、やったことのひとこま、ふたこま((群馬)・塚越定雄)
幻のアンコールワット遺跡とカンボジヤ旅情((茨城)・髙野悦男)
今なお忘れられない戦場の思いで((茨城)・髙野悦男)
偲い出の新聞記事((長野)・林下友重)
余韻((神奈川)・高橋利男)
酒談義((茨城)・髙野悦男)
偲い出の写真((茨城)・髙野悦男)
原八六文月会長江三峡船下りに参加して((新潟)・関角栄)
十四年兵会アルペン浅間に開く((千葉)・安重敏夫)
豪雪に想う((茨城)・大橋文雄)
長寿すること((栃木)・永島三郎)
東京大会も盛会裡に終り栃木大会を迎えるにあたって((千葉)・安重敏夫)
私の戦中記(五十年前の想い出)((千葉)・安重敏夫)
初年兵の思いで((福島)・佐藤伊勢吉)
現地除隊後の杭州生活の思いで((沖縄)・成瀬文雄)
祖先をたずねて((群馬)・石綿貞雄)
私の人生に生きたビンタ((福島)・曳地秀夫)
続 私の短歌歴((愛知)・小林力男)
歩八六懇談会挨拶要旨((東京)・水野利男)
新しい戦友会の催し((東京)・水野利男)
一期一会((埼玉)・上田吉辰(八六))
終戦の頃を思う((栃木)・田中惣吉(司令部))
幻の十九年兵((神奈川)・南部運太郎(八四))
天の邪鬼の戯言(三)((長野)・宮沢寿(輜重))
戦いすんで五十年に思うこと((栃木)・広田徹夫(司令部))
歴史に学ぶあれこれ((東京)・堀越末好(工兵))
半世紀前をかえりみて((長野)・臼井本美(八六))
幸福だった日本…蔣介石への恩義((群馬)・安藤文夫(司令部))
私の五十年前((千葉)・奥津浩(八五))
南へ征く((東京)・内海治八郎(工兵))
軍靴の跡((福島)・野崎六郎(八五))
戦場寸話二題((千葉)・奥津浩(八五))
中国江南地方に戦跡を訪ね、追憶の旅(一)((群馬)・岡田五三(八五))
杭州湾南岸に始まった長江下流域の稲作文化((長野)・竹下吉英(軍医部))
私の戦歴((東京)・有馬保夫(八六))
ミャンマー(旧ビルマ)の旅((長野)・宮沢寿(輜重))
アンケートによる会員の消息(編集部)
訃報
発刊基金寄付者芳名
収支報告書及び監査意見書
第十二号の原稿募集
編集後記

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