雑誌目録センカ オ イキテ ワガ セイシュン ノ オモイデ 資料番号:100038973

戦火を生きて わが青春の憶い出 第9号(1994年6月)

サブタイトル
著者名
出版者
出版年月
1994年(平成6年)6月
大きさ(縦×横)cm
26×
ページ
104p
NDC(分類)
396.7
請求記号
396.7/D25/9
保管場所
閉架雑誌
内容注記
昭和館デジタルアーカイブ
和書
目次

編集委員長挨拶(委員長・髙野悦男)
戦友会の現状と存続について((東京)・水野利男)
兵隊生活を憶う((茨城)・髙野悦男)
戦陣訓((茨城)・髙野悦男)
「時効」になったと思うので((群馬)・塚越定雄)
それからの私((長野)・坂本勝三)
忘れ得ぬ事ども((東京)・岡偉之輔)
従軍の日の自分史((長野)・御子柴健)
中国の美人のはなし((東京)・堀越末好(工兵))
我が青春の記録 終戦から復員まで((茨城)・吉村定郎)
訪中団に参加して感じたこと((茨城)・吉村定郎)
小林茂さんを偲ぶ((神奈川)・早川久蔵)
今は亡き人々を偲んで((茨城)・髙野悦男)
今は亡き先輩達の憶いで(その2)((福島)・佐藤伊勢吉)
われ補充兵として召集されたり((福島)・満山眞二)
私の戦中戦後が出来るまで((東京)・水野利男)
水野氏の『私の戦中戦後』を読んで((長野)・坂本勝三他七氏)
通信と情報((群馬)・安藤文夫(参謀部))
思い出す儘に((茨城)・小林善作)
戦火を生きて(第九号)に寄せて((愛知)・小林力男)
吉成さんと私((栃木)・石川治衛門)
間抜けな兵隊((東京)・小林賢治)
私の健康法((群馬)・山口宗十郎)
ラッパ兵の想い出((東京)・根橋一(工兵))
出征壮行会の夜激しく泣いた母((東京)・根橋一(工兵))
決死隊について((東京)・根橋一(工兵))
南海に散った兄の戦死の状況を知って((新潟)・髙橋利二)
酒談議(第一部)永劫の妙味((千葉)・小菅惇(参謀部))
酒談議(第二部)逆も亦真((千葉)・小菅惇(参謀部))
もう一人の戦友((東京)・菊池見喜夫)
随想((神奈川)・髙橋利男)
衛兵勤務の思い出((茨城)・大橋文雄)
私の病気体験と占い((群馬)・石綿貞雄)
原八六文月会と共に鎮魂の戦跡を走破して((新潟)・関角栄)
どどいつ「あれこれ」((茨城)・髙野悦男(穂風))
第二十二師団司令部勤務の思いで((東京)・会純道(八五))
天の邪鬼の戯言((長野)・宮沢寿(輜重))
戦争反省ベトナムへの恩返し((長野)・宮沢寿(輜重))
杭州と饅頭((千葉)・奥津浩(八五))
黄金の山((千葉)・奥津浩(八五))
白蛇伝の舞台の巨大石塔 「雷峰塔」((千葉)・奥津浩(八五))
わが青春の憶い出に寄せて((神奈川)・外山専之助(司令部))
軍手((福島)・髙原博司)
十四年兵会について((茨城)・髙野悦男)
第二十二師団通信隊に於ける十四年兵の戦績について((茨城)・髙野悦男)
第二十二師団通信隊十四年兵笠間に集結((千葉)・安重敏夫)
酒保係の思いで((沖縄)・成瀬文雄)
思いでの学徒出陣((福島)・志賀弘昌)
想えば思われる((東京)・小島康司(工兵))
初年兵時代の回想((東京)・小島康司(工兵))
戦火を生きて我が青春の憶いで(二)((東京)・桜井敬次郎)
出会い(第二号)盆踊り((長野)・酒井覚(山砲))
ラオスの高原に淋しいメロディ((茨城)・牧田正夫(工兵))
ご参考まで  松下塾長格言集から((神奈川)・青山勝治)
機関紙の国立国会図書館への寄贈について(編集部)
戦友からの便り(編集部)
訃報
基金寄付者芳名
収支報告
原稿募集 編集後記

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