南風通信 No.6(昭和63年4月)
- サブタイトル
- 著者名
- 出版者
- 電一・戦友連絡会
- 出版年月
- 1988年(昭和63年)4月
- 大きさ(縦×横)cm
- 26×
- ページ
- 396p
- NDC(分類)
- 396.7
- 請求記号
- 396.7/N48/6
- 保管場所
- 閉架雑誌
- 内容注記
- 昭和館デジタルアーカイブ
古稀((一)・村松久)
ごあいさつ
遠い戦場
第四中隊の行動素描(土山光一)
第五中隊誌((五)・平松資三)
私の初年兵―遺稿((三)・江崎廣)
戦陣懐顧((本)・太田茂穂)
今も心に遺る戦友山崎隆造氏の遺稿((四)・平野明)
合同通信所の最後((無)・飛田十志男)
マレー・ビルマ戦記(3)((無)・山田五郎)
(詩) 或る邂逅((無)・斉藤勇太郎)
(句稿) 深海魚((材)・山本和一)
(短歌) 四季雑詠((無)・田名辺稔)
大東亜戦争は何故日本だけが悪いのか((一)・髙木珍正)
靖国神社を憂う((一)・三国直正)
靖国神社((本)・宇田太一郎)
「使用ずみの切手で小さな命を守ろう」((一)・安田純)
さよなら久保田さん
久保田中尉殿((一)・村松久)
〝さよなら〟久保田さん!((本)・渡辺邦雄)
久保田整明さんの死((一)・鈴木長治)
久保田整明さん逝く((一)・萱沼永作)
私の海外渡航(3)(土山光一)
「ドリアン」伝説((無)・飛田十志男)
バンダ・アチェ訪問の記((一)・茅野進一)
インドネシア周遊参加者募集案内(茅野佳寿子)
「マニラ」紀行((四)・野田隆一)
バリにある青い空(3)((本)・古内克己)
私は今
平和な今日に思う((無)・野村喜代治)
新しい時代の息吹き((一)・岩崎四郎)
新年に思うこと((一)・河合三智磨)
新春雑感((一)・萱沼永作)
三十九年振りの再会の日((本)・根本伸生)
明社全国大会活動報告から((材)・辻村哲久)
一円の会((一)・薄場寅一)
元気です((一)・谷越茂雄)
一面の霜((本)・小林利正)
七十一才になった三人の戦友((本)・斉藤一郎)
YとRとこの俺は((四)・平野明)
ひとときの回想((無)・御園一雄)
ひとりぼっちの山歩き((材)・山田篤雄)
自然農法の普及の拡大を願って((材)・清水幸次郎)
木洩れ陽((一)・鈴木久雄)
食についての一つの回想((無)・中辻隆雄)
故上田連隊長殿の御令息様を訪ねる(平野/根本/三浦)
三三三((本)・天野貞治)
ふしぎなえにしを綴る((無)・中店通夫)
南風通信船に乗船しつつの近況((無)・畑野和男)
今年の年賀状((一)・村松久)
般若心経からΨ科学へ(2)((材)・須藤善平)(3)((材)・須藤善平)
遠い戦場
第二十五軍通信隊無線の終焉((無)・柿沼由三)
スンゲイパタニ連想((一)・伊藤武)
如是我聞((一)・吉田亘充)
温泉を見付けた話((一)・安田純)
終戦の日の想い出((本)・小田切茂美)
第一中隊第三小隊作業日報外記((一)・谷越茂雄)
私と電信隊((本)・吉田英雄)
我が青春の初年兵時代((三)・亀井勇)
南十字星下の断片的追想(3)((無)・高木鉄夫)
ハルマヘラ島(濠北)基地の想い出((無)・永津一男)
防空電話線架設工事記((三)・梅松公三)
電一・それは私の原隊((無)・関喜一)
思いつくまま((一)・山口薫)
ふり向けば西貢((本)・菊地照)
軍隊の思い出((一)・今枝定也)
ハジャイ終戦物語((四)・吉田功)
軍票((一)・北田米一)
老化と記録((一)・長谷川薫)
富五八四〇部隊最後の現役兵(1)((無)・能登谷勇)
功績係書記の思い出((本)・小林善一)
昭南島での奇遇((本)・岸本英八)
2枚の写真((一)・鈴木久雄)
陣中新聞記事抄((三)・蓮見新)
あの時、私は―思い出の日々(3) 作業隊編((無)・前平秋義)
作業隊回想((本)・小田切茂美)
―あの頃―チャンギー追想(台本)((一)・小松新治)
タンジョンパーカー作業隊日記抄((一)・徳田米一)
戦線残影(2)((無)・木下清)
創作・「チンタマラム」((本)・中村直矢)
チャンギー遺想詩・須藤善平集讃
風のごとし(3)((一)・黒柳三郎)
増大号五号の感想等々((無)・大場秀夫)
一九八七年回顧詠((材)・辻村哲久)
南風通信特選画廊
南風通信資料館((無)・海老王林吉)
風報(各隊)
南風通信戦友名簿
南風通信会計状況
後記
資料の利用については4階 図書室のご利用にあたってをご覧ください。
- 担当:
- 図書情報部 図書係
- 電話番号:
- 03-3222-2573
- FAX:
- 03-3222-2626