雑誌 管理番号:600002875

第97巻4号 第1149号(昭和57年4月1日)

館内限定公開

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目 次

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  • カラー・グラビア/遺跡の世界〈シリア〉(梅崎 良)
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  • カラー・グラビア/私の書斎〈辻村明〉
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  • カラー・グラビア/高校野球監督18年(佐々木 武)
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  • カラー・グラビア/雪にいどむ東北新幹線(浜口 タカシ)
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  • カラー・グラビア/女―第一線〈戸田奈津子〉(斎藤 康一)
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  • 今月の言葉(高坂 正堯)
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  • 随筆/刺青と稲妻(宇野 信夫)
  • 随筆/コパカバナの聖母(林屋 永吉)
  • 随筆/東映・尾崎と巨人・江川(宇佐美 徹也)
  • 随筆/ワインのカンテイ(中村 弘海)
  • 随筆/老醜(佐橋 滋)
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  • 随筆/犬の重量びき(畑 正憲)
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  • 人物交差点
  • 東風西風
  • 大成功の日本の教育/国際比較をすれば第1級の日本の教育が本当に荒廃しているのだろうか(三浦 朱門)
  • 学問の自由市場西ドイツの大学/学ぶ者と教える者の完全な自由によって成り立つ、エリート育成の実情(江沢 建之助)
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  • 「英語週3時間」反対になぜ立ち上ったか/中学校英語授業短縮は将来に禍を残す暴挙である(隈部 直光)
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  • 義務教育の「義務」を論ず/勉強の好きな子供がいるだろうか。進学を重視し知識つめこみ主義の学校、人間も動物であることを忘れた親に、あらためて教育の本質を問う/対談(後藤 明生、三好 京三)
  • 自民党40日抗争の真相と政界再編の胎動/検証 天下大乱/自民党を二分し、福田・大平が首班指名を争った40日抗争の真因を追うと、再編の構図が浮び上る(田尻 育三)
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  • ロッキード裁判に思う/政治倫理と法治主義の問題/元法相が首相の職務権限など裁判の問題点を衝く(古井 喜実)
  • サルトル以後のサルトル/アンガージュマンの作家が古典化することの意味(鈴木 道彦)
  • モロッコ国際シンポジウム傍観記/知的精神的危機を論ずる世界の知性たちに触れて(井筒 豊子)
  • 新・学問のすすめ/学術・知性を司るもの(沢田 敏男)
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  • 新・学問のすすめ/ノーベル賞への道/ノーベル賞への道を定めた師の思い出を始め、学問・産業の未来を説く(福井 謙一)
  • 鍵のかかる巨大な棺/ホテル・ニュージャパン惨事からの教訓/軍備とホテルは1年で古くなる。元ホテルマンの著者が自己の体験をもとに原因を追求し警告する(森村 誠一)
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  • 短歌の風土(岡野 弘彦)
  • アメリカの右傾化に抗して/人類の将来を優先するなら、必要なのはたくさんのSALT条約である(リースマン デヴィッド)
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  • 俳句の風土(桂 信子)
  • 疫学はガンの本質に迫れるか/人間の学としての医学④/病気を全体として捉えようとする試みに期待する(水野 肇)
  • 今月の文化展欄(小堀 桂一郎)
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  • カラー・グラビア/うちの三代目〈草野心平〉(田沼 武能)
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  • カラー・グラビア/船・十二景〈石炭専用船〉(杉江 俊雄)
  • カラー・グラビア/世界の都市名と表情〈カイロ〉(牧 英夫)
  • カラー・グラビア/同好同志〈落洒会〉(木村 恵一)
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  • カラー・グラビア/わが街讃歌〈大阪〉(阿部 牧郎、筆本 浩正)
  • ドキュメント競作/新宿日本語学校/中国人、韓国人、ラオス難民…アジア各地から来た彼らは、東京にどう迎えられ、何を見たのか(吉岡 忍)
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  • 「笑い待ち」の流儀/演劇界にあって対照的な両氏が、永年の親交をふまえて語った舞台裏話/対談(有吉 佐和子、つか こうへい)
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  • 政治とビジネス/アメリカ現地取材による「宇宙からの帰還」第5弾(立花 隆)
  • 決定的瞬間/連載第3回/一葉の写真が捉えた謎の将校の姓名は判明したが(岩川 隆)
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  • 書味三昧/『奪われた権力』(H・C・ダンコース)(袴田 茂樹)
  • 書味三昧/『現代のドイツ―大学と研究』(大西健夫編)(桜井 哲夫)
  • 書味三昧/『ハリウッドをカバンにつめて』(サミー・デーヴィス・Jr)(川本 三郎)
  • ドキュメント競作/奪われた老いの人生/60歳を過ぎた者にとって、生きるとは何なのか無関心の中で家庭に居場所を失った孤老たちは今(宮本 真左彦)
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  • 形態へ(宇佐美 圭司)
  • 白夜―青芝の章/連載第13回(渡辺 淳一)
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  • ミステリー・ロッキングチェア
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  • 芥川比呂志との青春/ともにすごした舞台、酒、そして喧嘩…。人にはいつか辛い別れがくる(北見 治一)
  • 〈スポーツ・コラム〉/足の裏の現象学(平沢 彌一郎)
  • 現代家族/連載第16回(黒岩 重吾)
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  • 囲碁・将棋(武宮 正樹、米長 邦雄)
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  • 異国のなかの〈日本の秋〉/連載第4回(辻 邦生)
  • 近世ジャーナリスト列伝/連載第21回(三好 徹)
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  • 中央公論整理月表(尾鍋 輝彦)
  • 説苑
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サブタイトル
著者名
出版者
中央公論新社
出版年月
1982年(昭和57年)4月
大きさ(縦×横)cm
21×
ページ
内容注記
資料番号
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  • カラー・グラビア/遺跡の世界〈シリア〉(梅崎 良)
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  • カラー・グラビア/私の書斎〈辻村明〉
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  • カラー・グラビア/高校野球監督18年(佐々木 武)
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  • カラー・グラビア/雪にいどむ東北新幹線(浜口 タカシ)
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  • カラー・グラビア/女―第一線〈戸田奈津子〉(斎藤 康一)
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  • 今月の言葉(高坂 正堯)
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  • 随筆/刺青と稲妻(宇野 信夫)
  • 随筆/コパカバナの聖母(林屋 永吉)
  • 随筆/東映・尾崎と巨人・江川(宇佐美 徹也)
  • 随筆/ワインのカンテイ(中村 弘海)
  • 随筆/老醜(佐橋 滋)
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  • 随筆/犬の重量びき(畑 正憲)
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  • 人物交差点
  • 東風西風
  • 大成功の日本の教育/国際比較をすれば第1級の日本の教育が本当に荒廃しているのだろうか(三浦 朱門)
  • 学問の自由市場西ドイツの大学/学ぶ者と教える者の完全な自由によって成り立つ、エリート育成の実情(江沢 建之助)
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  • 「英語週3時間」反対になぜ立ち上ったか/中学校英語授業短縮は将来に禍を残す暴挙である(隈部 直光)
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  • 義務教育の「義務」を論ず/勉強の好きな子供がいるだろうか。進学を重視し知識つめこみ主義の学校、人間も動物であることを忘れた親に、あらためて教育の本質を問う/対談(後藤 明生、三好 京三)
  • 自民党40日抗争の真相と政界再編の胎動/検証 天下大乱/自民党を二分し、福田・大平が首班指名を争った40日抗争の真因を追うと、再編の構図が浮び上る(田尻 育三)
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  • ロッキード裁判に思う/政治倫理と法治主義の問題/元法相が首相の職務権限など裁判の問題点を衝く(古井 喜実)
  • サルトル以後のサルトル/アンガージュマンの作家が古典化することの意味(鈴木 道彦)
  • モロッコ国際シンポジウム傍観記/知的精神的危機を論ずる世界の知性たちに触れて(井筒 豊子)
  • 新・学問のすすめ/学術・知性を司るもの(沢田 敏男)
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  • 新・学問のすすめ/ノーベル賞への道/ノーベル賞への道を定めた師の思い出を始め、学問・産業の未来を説く(福井 謙一)
  • 鍵のかかる巨大な棺/ホテル・ニュージャパン惨事からの教訓/軍備とホテルは1年で古くなる。元ホテルマンの著者が自己の体験をもとに原因を追求し警告する(森村 誠一)
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  • 短歌の風土(岡野 弘彦)
  • アメリカの右傾化に抗して/人類の将来を優先するなら、必要なのはたくさんのSALT条約である(リースマン デヴィッド)
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  • 俳句の風土(桂 信子)
  • 疫学はガンの本質に迫れるか/人間の学としての医学④/病気を全体として捉えようとする試みに期待する(水野 肇)
  • 今月の文化展欄(小堀 桂一郎)
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  • カラー・グラビア/うちの三代目〈草野心平〉(田沼 武能)
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  • カラー・グラビア/船・十二景〈石炭専用船〉(杉江 俊雄)
  • カラー・グラビア/世界の都市名と表情〈カイロ〉(牧 英夫)
  • カラー・グラビア/同好同志〈落洒会〉(木村 恵一)
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  • カラー・グラビア/わが街讃歌〈大阪〉(阿部 牧郎、筆本 浩正)
  • ドキュメント競作/新宿日本語学校/中国人、韓国人、ラオス難民…アジア各地から来た彼らは、東京にどう迎えられ、何を見たのか(吉岡 忍)
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  • 「笑い待ち」の流儀/演劇界にあって対照的な両氏が、永年の親交をふまえて語った舞台裏話/対談(有吉 佐和子、つか こうへい)
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  • 政治とビジネス/アメリカ現地取材による「宇宙からの帰還」第5弾(立花 隆)
  • 決定的瞬間/連載第3回/一葉の写真が捉えた謎の将校の姓名は判明したが(岩川 隆)
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  • 書味三昧/『奪われた権力』(H・C・ダンコース)(袴田 茂樹)
  • 書味三昧/『現代のドイツ―大学と研究』(大西健夫編)(桜井 哲夫)
  • 書味三昧/『ハリウッドをカバンにつめて』(サミー・デーヴィス・Jr)(川本 三郎)
  • ドキュメント競作/奪われた老いの人生/60歳を過ぎた者にとって、生きるとは何なのか無関心の中で家庭に居場所を失った孤老たちは今(宮本 真左彦)
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  • 形態へ(宇佐美 圭司)
  • 白夜―青芝の章/連載第13回(渡辺 淳一)
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  • ミステリー・ロッキングチェア
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  • 芥川比呂志との青春/ともにすごした舞台、酒、そして喧嘩…。人にはいつか辛い別れがくる(北見 治一)
  • 〈スポーツ・コラム〉/足の裏の現象学(平沢 彌一郎)
  • 現代家族/連載第16回(黒岩 重吾)
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  • 囲碁・将棋(武宮 正樹、米長 邦雄)
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  • 異国のなかの〈日本の秋〉/連載第4回(辻 邦生)
  • 近世ジャーナリスト列伝/連載第21回(三好 徹)
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  • 中央公論整理月表(尾鍋 輝彦)
  • 説苑
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