雑誌
管理番号:600000819
第1巻8号 第8号(大正12年8月1日)

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目 次
- 漢字不可廢論(近松 秋江)
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- 侏儒の言葉(芥川 龍之介)
- ※タイトルなし
- 雜記(加能 作次郎)
- 階級鬪爭以上(尾崎 士郎)
- 戯曲・戯曲・戯曲(田中 總一郎)
- シング座(M生 )
- 短見(高橋 邦太郎)
- 愚痴(中條 一郎)
- 妄言(鴻原 駿)
- 校正の1日(大平生 )
- 寢言2つ(樋口 弘)
- 猥談(佐々木 味津三)
- 自嘲(藤村 千代)
- 囘想記(宮地 嘉六)
- 海底賦(空布倫 )
- 文藝春秋
- 雜8題(直木 三十三)
- あの家この家(須藤 鐘一)
- 新作家の活躍を望む(木蘇 穀)
- うらはら文壇記(正岡 いるる)
- 文壇名流魚見立
- 片上伸氏と私(武野 藤介)
- 小學生と豪い文士(鎌倉の住人 )
- 出目草紙(今 東光)
- いかものプロ誅戮言(渡邊 清)
- 藝術は先驅せず(中山 啓)
- 此頃私は悲しくなつた(高群 逸枝)
- 文壇未來運氣判斷
- なぜ西鶴全集が出ないのか(石川 巖)
- 日露婦人交歡會(生田 花世)
- 住めば都(津田 光造)
- 雜言(齋藤 龍太郎)
- 文士の姓名判斷(愚人堂變風 )
- 一筆啓上(南木 春生)
- 武郎と秋子(藤森 淳三)
- 文藝春秋の作家(川端 康成)
- 惡食覺えがき(水木 京太)
- 有虚堂贅言(南 幸夫)
- 凌香堂漫筆(伊藤 貴麿)
- 卓上小閑(加藤 武雄)
- 柳だるより(い、と、 )
- その月、その月(菊池 寛)
- 葛西君の洋行を送る(相馬 泰三)
- 文學入門(宇野 浩二)
- 本職と餘技(徳田 秋聲)
- 文藝春秋收支決算表
- 編輯後記
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- サブタイトル
- 著者名
- 出版者
- 文芸春秋社
- 出版年月
- 1923年(大正12年)8月
- 大きさ(縦×横)cm
- 21×
- ページ
- 内容注記
- 資料番号
館内限定公開
目 次
- 漢字不可廢論(近松 秋江)
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- 侏儒の言葉(芥川 龍之介)
- ※タイトルなし
- 雜記(加能 作次郎)
- 階級鬪爭以上(尾崎 士郎)
- 戯曲・戯曲・戯曲(田中 總一郎)
- シング座(M生 )
- 短見(高橋 邦太郎)
- 愚痴(中條 一郎)
- 妄言(鴻原 駿)
- 校正の1日(大平生 )
- 寢言2つ(樋口 弘)
- 猥談(佐々木 味津三)
- 自嘲(藤村 千代)
- 囘想記(宮地 嘉六)
- 海底賦(空布倫 )
- 文藝春秋
- 雜8題(直木 三十三)
- あの家この家(須藤 鐘一)
- 新作家の活躍を望む(木蘇 穀)
- うらはら文壇記(正岡 いるる)
- 文壇名流魚見立
- 片上伸氏と私(武野 藤介)
- 小學生と豪い文士(鎌倉の住人 )
- 出目草紙(今 東光)
- いかものプロ誅戮言(渡邊 清)
- 藝術は先驅せず(中山 啓)
- 此頃私は悲しくなつた(高群 逸枝)
- 文壇未來運氣判斷
- なぜ西鶴全集が出ないのか(石川 巖)
- 日露婦人交歡會(生田 花世)
- 住めば都(津田 光造)
- 雜言(齋藤 龍太郎)
- 文士の姓名判斷(愚人堂變風 )
- 一筆啓上(南木 春生)
- 武郎と秋子(藤森 淳三)
- 文藝春秋の作家(川端 康成)
- 惡食覺えがき(水木 京太)
- 有虚堂贅言(南 幸夫)
- 凌香堂漫筆(伊藤 貴麿)
- 卓上小閑(加藤 武雄)
- 柳だるより(い、と、 )
- その月、その月(菊池 寛)
- 葛西君の洋行を送る(相馬 泰三)
- 文學入門(宇野 浩二)
- 本職と餘技(徳田 秋聲)
- 文藝春秋收支決算表
- 編輯後記
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
- ※タイトルなし
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