戦中戦後を生きて
- サブタイトル
- 編著者名
- 三重県年金者組合 [編]
- 出版者
- 全日本年金者組合三重県本部
- 出版年月
- 1995年(平成7年)12月
- 大きさ(縦×横)cm
- 21×
- ページ
- 303p
- ISBN
- NDC(分類)
- 210.75
- 請求記号
- 210.75/Mi15
- 保管場所
- 閉架一般
- 内容注記
- 見開きのタイトル:次の世代のみなさんへ 三重県年金者組合のあゆみ:p302-303
- 昭和館デジタルアーカイブ
わずかな私の戦争体験 (東洋介)
伊勢市空襲 (牛江芳雄)
一九四六年の教師 (大川幸夫)
平和を求めよう (岡楠治)
少年と天皇 (落合郁夫)
二度名前を変えた話 (小野三千代)
マル六金物 (笠原勲)
私の軍隊体験 (川端斎次郎)
津の空襲に遇って (久米宗彰)
あの日、あの時 (小久保徳弥)
終戦の夏 (小宮英一)
忘れないでいたい戦争の悲劇 (坂井玲子)
真っ黒に塗りつぶされた青春 (佐々章)
戦中の思い出 (真田詠子)
四姉妹だけを壕に入れ (澤村節子)
二時間で腹ペコに (島田義春)
B級犯容疑者だった (須賀進)
シベリア捕虜収容所の記録 (世古弘)
戦争ってイヤ (瀧嶋利喜郎)
桑名空襲死没者鎮魂の譜 (田中秋男)
私の戦歴 (谷美夫)
「死にいそぐなよ」 (中岡準治)
朝の靴音<短歌> (中川春子)
東京燃ゆ (永田平一)
必藤祈願 (中森尚美)
戦争の罪悪 (西沢信義)
ヒロシマ十七歳の夏 (西山辰雄)
「行李一つ出せなかった」と父 (野地英子)
いま、戦争を語っていただく意味 (萩原量吉)
九死に一生をえて (橋倉みを)
沖縄<句> (東嘉)
私の戦前と戦争体験記 (東出久男)
焦粉(こがし)-食糧不足の日々- (福島定子)
血海の中に (福島宏)
四十七歳の母 (藤村収)
四日市の空襲 (前田郁子)
故孫福延代さん歌集『夏の星』より十五年戦争と私 (松井孝次)
二等兵漂流記 (松田宣哉)
タイムスリップ (水谷清司)
国民学校一年生 (三玉宜見)
故宮前初子さん歌集「華」より海行かば<時> (村田昭一)
「大東亜」戦争体験記 (村田吉雄)
神風が吹くとじていたぽく (森口啓男)
インパール作戦 (森田忠郎)
私の戦争体験 (山城繫)
被爆五十周年を迎えて (山本訓男)
戦後五十年の節目を振り返って (吉川貞子)
傷の痕 (脇貞憲)
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