図書目録ワタクシ ノ ソレイユ ニッキ資料番号:000069450
私のそれいゆ日記
- サブタイトル
- 駆け出し記者の銀座八丁
- 編著者名
- 内海 宜子 著者
- 出版者
- 風詠社
- 出版年月
- 2022年(令和4年)8月
- 大きさ(縦×横)cm
- 19×
- ページ
- 126p
- ISBN
- 9784434306471
- NDC(分類)
- 289
- 請求記号
- 289/U96
- 保管場所
- 開架一般
- 内容注記
- 昭和館デジタルアーカイブ
和書
目次
まえがき
駆け出し記者の出発進行
編集部
「電話」という凶器
電話をかける
アイロン掛けと撮影アシスタント
初月給は八千円
編集部という空間
とりまく空間
編集者はアウトサイダー「OUT SIDER」
雑誌の使命
消しゴムカスの山(手造りという仕事)
出会った人々
紙面を飾ったタレントたち
力士 朝潮太郎氏
朝丘雪路
ルネさーん。
淡路恵子さん
男性モデルという新しい分野の出現(ソサエティ・オブ・スタイル)
「真夜中の麻布プリンスホテル」での撮影
ハグハグ ファンファン
高英男さん
シルバーグレイの草笛光子さん
オルソドックスという言葉 藤山一郎さん
謦咳に接した作家など
美味しいパフェ お父さんみたいな作曲家 吉田正さん
武者小路実篤さんに叱られる(「パピヨン」第9号寄稿文より)
吉村公三郎さんを取材する。(美しさを作る八つの知恵)
「愛し哀しのビクトリア喫茶店」私と三浦哲郎
実るほど頭を垂れる稲穂かな 水谷八重子
通さ雨巨人エノケン(榎本健一)
愛すべき私小説作家上林暁先生(「パピヨン」第9号寄稿文より)
愛の作家 田宮虎彦さん
知的美人の典型 中里恒子さん(「パピヨン」第9号寄稿文より)
「沼丹」の眠たげな声
中原淳一先生の思い出
アイデアはいずみの如く
中原淳一先生のしごと
和服を飾る(創る)中原淳一の着物
生活をいろどるアイデア
千川の夜は更けて(中原淳一さんと葦原邦子さん)
あとがき
運命の「トンカツ屋銭形さん」と「資生堂パーラー」
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