島津家おもしろ歴史館
- サブタイトル
- 編著者名
- 尚古集成館 編
- 出版者
- 尚古集成館
- 出版年月
- 1991年(平成3年)3月
- 大きさ(縦×横)cm
- 21×
- ページ
- 94p
- ISBN
- NDC(分類)
- 219.7
- 請求記号
- 219.7/Sh96
- 保管場所
- 地下書庫和図書
- 内容注記
- 記述は第4版(1997.10)による
- 昭和館デジタルアーカイブ
島津家の始まり(島津忠久の父親はだれ?)
島津氏正統系図
忠久の父は源頼朝?
島津家の家紋
丸十紋
牡丹紋
桐紋(五七桐)
蒙古襲来と島津家
南北朝の動乱と島津家(昨日の敵は今日の友?)
再び三州の守護に
征西大将軍懐良親王
今川了俊
島津家分裂(総州家と奥州家)
戦いのない日々を!(平和を求めた殿様の悲劇)
打ち続く戦乱
花のもとにて春しなん
薩南学派
冬の時代
下剋上の嵐
島津忠治
島津勝久の苦悩
伊作家VS薩州家
三州平定
蒲生合戦
弟忠将の戦死
菱刈合戦
三州平定
九州最強島津集団
九州制覇の夢
鉄砲を駆使した島津軍
釣り野伏せ
泣こよかひっ飛べ
豊臣政権と島津氏
苦境の大友氏
根白坂の戦い
涙もとどまらん
義久と義弘
石原殿の投げ塩(島津家の料理故実
豊臣政権と有職故実
故実家伊勢貞昌
石原氏の登場
武将茶人島津義弘
茶道と武将たち
利休へ御尋之条書
平野肩衝
将軍の御成り
吉貴と斉宣
薩摩焼の系譜
白薩摩と黒薩摩
焼き物戦争
薩摩焼の系統
薩摩焼の発展
敵中突破(関ヶ原の戦いと島津家)
明円寺参り
東軍か西軍か
四面楚歌
義弘の決断
荒武者の涙
四百四十里の旅
大名泣かせの参勤交代
島津氏と徳川氏
四百四十里の旅
千百八十人のお供
島津家久と島津家久
二人の家久
忠と久
城下士と郷士
薩摩七十二万石
武士の国薩摩
城下士の家格
外城制度
島津家のお家芸
島津家と犬追物
見事探元(薩摩藩御用絵師の系譜)
秋月系水墨画派
狩野派
木村探元
島津家の婚姻政策
三十八人の子供たち
広く浅くの婚姻政策
竹姫様のお輿入れ
招かれざる客?
継豊の決心
婚礼の準備
薩摩を変えた姫
御台所茂姫
宝暦治水と薩摩義士
御手伝普請
総奉行平田靫負
腰のものにて怪我をいたし
工事費四十万両
薩摩を変えた殿様(島津重豪の開化政策)
少年藩主登場
重豪と竹姫
重豪の開化政策
天下の御隠居
日本一の貧乏殿様(薩摩藩の財政改革)
薩摩藩の台所事情
親子対立
借金五百万両
調所笑左衛門
天保の改革
ハイカラ殿様の秘密日記
重豪と斉彬
アヘン戦争の衝撃
お遊羅騒動
秘密日記
日本を強く豊かに(島津斉彬の集成館事業)
斉彬の登場
集成館
事業半ばで
外圧と技術革新(薩摩藩の洋式製鉄)
溶鉱炉第一号
西洋人も人なり
薩摩切子の魅力
薩摩切子の誕生
藩営ガラス工場
日本的なガラス
薩摩切子の終焉
大船に夢を託して(島津斉彬の造船事業)
欧米の船は蠅
大船建造計画
蒸気船第一号
日の丸誕生
父母の姿を百年の後に(島津斉彬の銀板写真)
武士もこころあはして
将軍継嗣問題
一橋派の大名として
天璋院篤姫
安政の大獄
尊王攘夷と公武合体
尊王攘夷と公武合体
島津久光
誠忠組
寺田屋事件
幕政改革
前浜之戦(薩英戦争)
生麦事件
西瓜売りの決死隊
開戦
嵐の中の戦い
イギリス艦隊の撤退
エゲレスに学べ(薩摩藩英国留学生)
海外に留学生を
離島への出張?
ロンドンにて
帰国後の足取り
ヨーロッパを舞台に(薩摩藩使節団の活躍)
松木の外交活動
鹿児島紡績所
ベルギー商社設立
薩摩琉球国
討幕へ
参与会議
西郷隆盛
薩長同盟
第二次長州征伐
鳥羽・伏見の戦い
南九州統治の終焉
武家文書の白眉(島津家文書)
殿様は名カメラマン
三千五百三十五円也
磯邸
『炉辺南国記』
忠義の一日
年中行事
文明開化
ロシア皇太子の鹿児島訪問
大津事件
うれしい訪問者
鹿児島での一日
皇太子の見た鹿児島
白鷲大綬章
侯爵島津家
華族制度
島津忠義
ミス・ハワード
島津忠重
島津氏系図
地図
索引
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