図書目録シミン ガ カタル センゴ ノ フッサ資料番号:000049705

市民が語る戦後のふっさ

サブタイトル
昭和二十年代 平和のつどい記録集;[第1回‐第3回]
編著者名
「市民が語る戦後のふっさ」編集委員会 編者
出版者
福生市
出版年月
2007年(平成19年)7月
大きさ(縦×横)cm
26×
ページ
188p
ISBN
NDC(分類)
213.6
請求記号
213.6/Sh48
保管場所
閉架一般
内容注記
平成14,15,16年にひらかれた「平和のつどい」の記録集 年表:p179‐186
昭和館デジタルアーカイブ
和書
目次

平成十四年度「平和のつどい」
市民が語る戦後のふっさ(昭和二十年代)
パートI 平成14年8月18日 さくら会館3階ホール
「若い力・農業」(石川昌一)
「商工業」(森田治男)
「教育」(秋山三雄)
「くらし」(鯉渕スマ子)
「人」(山崎茂男)
「米軍基地」(青柳福治)
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平成十五年度「平和のつどい」)
市民が語る戦後のふっさ(昭和二十年代))
パートII(平成15年8月17日(さくら会館3階ホール)
「引揚げの思い出」(立川愛雄)
「疎開者の生活」(高山君子)
「戦後の町役場」(上野重勝)
「元特攻隊から進駐軍労働者」(田光康夫)
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平成十六年度「平和のつどい」
市民が語る戦後のふっさ(昭和二十年代)
パートIII 平成16年8月15日 福生市民会館小ホール
テーマ
戦後復興に郷土の中核で活躍した若い力
占領軍は、そして生活苦の町民は
大混乱した教育界で教育者は、また児童達は
野崎博
原嶋卓美
清水希益
田嶋定雄
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昭和二十九年当時の日刊新聞から福生の関連記事
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平成十七年度「平和のつどい」
市民が語る戦後のふっさ(昭和二十年代)
パートIV 平成17年8月14日 さくら会館3階ホール
「多摩川の思い出」(高崎勇作)
「戦中・戦後の女教師体験」(亀田孝子)
「ガキ大将」(木村輝幸)
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平成十八年度「平和のつどい」
市民が語る戦後のふっさ(昭和二十年代)
パートV 平成18年8月13日 福生市民会館小ホール
「機銃掃射とプロ野球」(坂本丁次)
「戦時勤労動員・戦後教師体験」(成田和子)
「福生の自然とあそび」(栗原仁)
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年表
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「担任の先生帰らず」-「あとがき」にかえて

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